
企業にも個人にも、「これ、いいですね」と自然に受け入れてもらえたら。
リ・プラは、「取り組みたい環境問題」を提案し続けることができる企業をめざします。
今後の展望・展開
近い将来、すべてのゴミは何らかの原料や燃料になる日が来ると信じています。絶対に有価物にはなりえないといわれていた木くずやタイヤも、ボイラーの燃料として買い取る流れになっています。こういった流れを勉強して、お客様のためになる会社運営をしていきます。その他の買取可能な循環資源についても、研究を深め、現在の有価物化の発展をめざします。
また、排出企業に「分別員」を派遣し、現場でのゴミの分別を代行、有価で買い取れる資源を完全に分離した上で排出企業の処理費圧縮に貢献します。
その他、海外からの様々な環境機器(ゴミ処理機)の輸入販売、『リプラックス』の商品バリエーションを増やし、商品価値・単価の向上をめざしています。

