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「どこに任せたらいいんだろう?」
リサイクル・廃棄物処理にはこんな悩みがつきもの。
スズトクホールディングスは胸を張ってお答えします。
「そんな時は是非、私たちにご相談ください」
会社の沿革
スズトクホールディングスの母体となった株式会社鈴徳は、1904年(明治37年)に創業者の鈴木徳五郎氏が浅草で屑物一般の売買を開始、その後1935年(昭和10年)に法人組織となりました。 近年スズトクグループはその業容を拡大し、首都圏を中心に9社、計20箇所以上の拠点と640名を超える社員を擁する規模となり、鉄・非鉄金属をはじめ自動車や家電製品など多種多様な資源リサイクル・廃棄物処理を行っています。 「スズトクホールディングス株式会社」は、 こうした規模・業容の拡大を受け、グループ全体の統括を行うため昨年設立されました。

信頼の土台は4つの責任を掲げた企業理念
私たちに関わる全ての方への「安心」を第一に考え、信頼を築く土台を固めるために、スズトクグループでは4つの責任を全従業員が高い意識を持ち続けています。
- お客様への責任…
- 全てのお客様・お取引先のニーズにお応えするため、可能な限り質の高いサービス・品質を提供します。また共存共栄の精神を旨とします。
- 社員への責任…
- 社員を個人として尊重し、その能力・技術が最大限発揮できるよう、公正で風通しがよい組織、また安全で働きやすい職場環境を作ります。
- 社会への責任…
- 常に社会の一員であることを自覚し、各種法令を遵守して、地域社会との共生を図ります。また環境配慮に努めます。
- 株主への責任…
- バランスのとれた健全かつ安定した経営を行い、継続して適正な利潤の確保と事業拡大に努め、株主に対して適正な配当を行います。
